選手時代に骨折・捻挫を経験。

2018年11月26日 お知らせ

スポーツ選手には「怪我」は付き物。

私も現役時代に骨折や捻挫を経験しました。膝の捻挫をした時は医者から「ギプスをして絶対安静!水泳は諦めた方がいいよ」と忠告されました。

私は自分の意思でこの怪我を乗り越えていきたかったので、医者に「ギプスをしないでどうにかなる方法はありませんか?」と伝え、その医者は「どうなってもしりませんよ!」一言。

でも自分自身のことなので、覚悟はできていました。その後の対応はもちろん練習続ける。練習中はテーピングをし、練習後はアイシングと膝のプロテクターを装着。

そんな状態で怪我と戦ってきました。

皆さんも自分自身のカラダのことをしっかりと考えて、スポーツに取り組んでみてはいかがでしょうか。

 

怪我との戦いに勝つものにしか見えない最高の景色があるはずですから!!