近内スポーツ整骨院のHPを見たということは・・・・

2019年7月27日 お知らせ

↑選手達からの太鼓判

 

何か悩みがあるんですよね?

だから、うちのHPをひらいたんでしょうね。

だったら、まず連絡ください!!

 

近内スポーツ整骨院には多種目のスポーツ選手達が来院しています。

近内スポーツ整骨院に来る選手達や保護者は決まって

『もうダメだと思っていました・・・』

『原因はそこだったんですね。』

『まだ身体は動くんだ!』 など様々なお声を頂いています。

そう!あなたの同じ気持ちではじめは恐る恐る問い合わせして、治療すると!もっとはやくくればよかったと!!

 

そもそも
なぜ、スポーツ選手はケガをしてしまうか?
なぜ、試合結果と練習量が比例しないのか?
なぜ、努力は報われないのか?を選手本人とご家族に一つ一つちゃんと説明をし、その改善点を今後の治療計画として提案します。

そこでスポーツ選手における治療現場で『怪我をしやすい考え方を持つ選手の特徴』を分析するとこんな感じとなっているので、紹介します。

⑴練習のみちゃんと行えば、結果が出ると思っている

⑵練習前後の体のケア(ストレッチなど)をしてない

⑶根本的にケガはしないと思っている

⑷体のケアは[痛くなってから]と考えている

⑸同じ失敗を何度も繰り返しているのに、改善しようとしない。

⑹いつまでも[また良くなる]と信じている

 

などなど、まだまだ書ききれないことがたくさんあります。このようなことを一つ一つ説明することが大切です。

 

怪我はしないとではなく、怪我はするものです。
怪我をしないのが当たり前ではなく、怪我をしないのは奇跡です。

 

診療も1+1=2 ということも大事なことですが、
1+1=??(未知な可能性)もあると信じている。

 

怪我や故障をしないようにみんな頑張れ👍