近内スポーツ整骨院の目標・夢について

2020年2月25日 お知らせ

【1割の可能性があるならその人を救う!

最後の砦、駆け込み寺の地域医療センターを創造する】

 

                         そのためには

 

医療資格に捉われず、人として『自分の事よりも、患者様や自分の家族・同僚・仲間の事を許し、嫌だと思うことは口にせず、受け入れてあげられる人になる』ことを大切にします。

                               

                               これができれば

 

他人の事を受け入れられる『自分自身の器』が大きくなり、他人の痛みや辛さを共感できる人に成長でき、国家医療資格だけに頼ることなく、患者様や仲間達が自分自身を必要としてくれるようになります。

           

                                   そうすれば

 

ナンバーワンの治療家としてではなく『オンリーワンの治療家』として「あなたに診てもらいたい!」と患者様から言ってもらえる「価値ある治療家」として成功できます。そこで初めて国家医療資格を生かせ『生涯の職』として、手に職を得ることができます。

 

もし私が患者の立場ならこんな先生に診てもらい!という願望でもあり、そこを目指します!