我々と存在価値のある「オンリーワンの治療家」を目指しませんか?

2020年5月6日 お知らせ

株式会社スポーツリング・ジャパン

メディカル&スポーツ&ビューティー事業部

 

『当院の特徴として』

  1. 患者様とたくさん話をする(本心を見抜く・心を開く・しゃべるではなく探る)
  2. 患者様と相談した後、整形外科を紹介することがある(自分なら「どうしたいか」を問う)
  3. スポーツ選手の治療は、練習をさせる前提で治療計画を立てる。
  4. 女性や子どもが安心して来院できるように院内美化を目指す
  5. 常に自分が患者だったらどういう整骨院に通いたいかを追求し続ける。
  6. スポーツを経験してきた治療家やトレーナーが治療だけをするのではなく、挫折や精神的に苦しんできた経験を生かして、患者様の痛みや辛さを共感する『メディカルメンタルセラピスト』を目指す。

 

『当院の傾向として』

当院は高齢者からスポーツ選手・妊産婦など幅広い患者様が来院されています。

保険のみ・保険+自費・自費に分かれた料金形態で、患者様のその日の状態に合わせ問診・視診・触診などを行う施術方法を選択します。また特徴的なのは柔道整復師と鍼灸師の共有協力治療法を行い、一人の患者様を一人の施術者が診るというものではなく、患者様の状態により、柔道整復師からのアプローチと鍼灸師からのアプローチの2つの選択肢で最も良い治療方法で施術を行っています。

午前中は比較的大人の方が多く、夕方からは子ども夜は仕事帰りの方も加わり、混雑することが多いため、予約制の受付方法を取っています。しかし、飛び込みの患者様も時々来院されるため、予約の調整が難しい場合もあります。(基本は来院されたら診察する形態をとっています。)

親子連れでお子様の施術をする場合は、ベットの横に親御様も座ってもらい、現状や今後の治療方法に加え、帰宅後の運動療法なども説明し、コミュニケーションを多く取り、不安や悩みをその場で解消する治療方法を行っています。

ベビーカーで来院される方は、タイヤを拭きベットに横付けし施術を受けてもらいます。お子様がぐずったときは、受付スタッフが親御様の施術が終わるまでお預かりしています。スポーツをされている患者様も多く、捻挫・打撲・筋痛等でのテーピングや包帯でのアプローチをする場合があります。基本は練習を休ませない方向で、治療をするように治療計画を立てています。