愛知県から来院した患者様からの嬉しい御礼

2018年11月22日 お知らせ

 

 

愛知県からご紹介でご来院された患者様から嬉しい御礼がきました!!

 

患者様:昨日はありがとうございました。愛知県の○○です。息子も心機一転やるべきことが分かり、再起に向けてのいい機会になりました。ケガを受け入れ、自分としっかり向き合ってやるべきことをやるしかないと言っていました。膝は太腿の腱を移植し、ボタン金属で止める再建手術でした。親子共々勘違いしており、大変失礼致しました。私も本当に疲れきっておりましたが体がほぐれたのが分かり、鍼のすごさを認識しました。首など回りにくく、凝りすぎて口が開かなかったことを施術が終わってから気付きました。今は、ほぐれたことを実感し、とても楽になり、本当に感謝しております。また、是非通院させていただきます。よろしくお願い致します。

 

近内:こちらこそありがとうございました!〇〇さんと同じように治療院を探している方々はたくさんおられ、県外から来院される人もたくさんいます。我々ができることは『心の治療』です。目に見えないスイッチを入れてあげ、リスタートをさせる。まだまだ息子さんには伸び代がたくさんあります。これからネガティブ思考やネガティヴキーワードをやめて、プラス思考で前向きに進んでいきましょうね!大丈夫です!我々がついていますから!お母様もご自分の時間を大切にして、お母様の心に余裕がないと息子にもそれが反映されてしまうので、親子でもっとたくさん話して親子の時間を楽しんでください。一生で母親が子供と時間を共有できる時間は限りなく少ないと言われていますからね!

 

患者様:さすが先生です。読みが深くて感銘しております。実は、昔から帰りがいつも遅く、親子の会話はあまりありませんでした。息子がケガをして、自暴自棄になった時に最後に出た言葉が「お母さんがいつもいなかったから!」でした。ケガのおかげで、改めて子供に寄り添うことに気付かされました。近内先生の整骨院は遠いですが、親子の時間が取れることも思い、また伺わせていただきます。「人の気持ちを読む」勉強になりました。ありがとうございます。